何せ、女性・男性・中性

何せ、女性・男性・中性
何せ、女性・男性・中性名詞に単語が分かれている上に単数・複数で、また格が6格まで変化する言語だから、単語が思い出されたとしても…とっさに格変化させてしゃべるのは大変だ。
使っていないとまるで思い出せない! (;一_一)

「これって与格だっけ?造格だっけ?あり?」って感じ。

しかも動詞がまた難しい。

今ではマキリの頭も相当年取ってきているからねぇ。
反射力と記憶力がかなり若い頃に比べて衰えているのを感じる。
一番衰えを感じるのは視力だ。
細かい文字が見にくい!
(-_-)

一日同じ姿勢で座ったまま講評を書き続けるのって…
若い頃は何ともなかったけれど、さて術後の身にはどうだろう?

そんなことを考えながら準備するマキリよ。

この仕事を無事に終えて、そしてもう一つ、雑誌原稿を執筆する仕事を終えて、
発表会を終えて…

やっとマキリは軌道に戻るのかもしれないなぁ。

なんだか、まだ頭はぼけているような気がする。
ってゆーか、これって手術に関係なく単なる単なる老化現象か…?

覚醒するだろうか?マキリの脳…(笑)
ちょいと刺激しないとねぇ。

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